女子会で「それどこの!?」と絶対聞かれる、大人甘めブランドの王者といえば…

好みの合うオシャレな女友達と〝それどこの?可愛いね♡〟と言い合うことほど、たのしいことはありません。メンズウケより女子ウケを狙う日に着たい、心満たされる甘い服を探してきました。

女子会で“ちょっといばれる”甘い服

甘党ブランドの王者はやっぱり、セシリーバンセン

誰かのためではなく、自分のためにおしゃれを楽しめるのも女子会の醍醐味。素材感やシルエット、カッティング…華やかなディテールたちが絵になる私を演出してくれそう。

    誰かのためではなく、自分のため

    テラス席に映える白ブラウス×カラーパンツ
    日常でも着られる白ブラウス、女子会なら迷わずピンク合わせで。ブラウス¥90,000(セシリーバンセン/ファーフ ェッチ カスタマーサービス)パンツ¥99,000(エストネーション/エストネーション)ネックレス¥26,400 ピアス[右耳/15㎝]¥71,500ピアス[左耳/10㎝]¥60,500(すべてマリハ)サンダル¥125,400バッグ¥111,100(ともにピエール アルディ/ピエール アルディ東京)

    誰かのためではなく、自分のため

    白ブラウスも、肩や背中のカッティングで差をつけて。ブラウス¥90,000(セシリーバンセン/ファーフェッチ カスタマーサービス)

CECILIE BAHNSEN/セシリーバンセン
LVMHプライズのファイナリスト、セシリー・バンセンによるコペンハーゲン発のブランド。ユニークな素材感にのせた、立体感のあるフェミニンなシルエットが最大の魅力。可愛いのにモード、そんなバランスが甘派に刺さる!

撮影/谷田政史(CaNN・人物)、魚地武大(TENT・静物)モデル/愛甲千笑美 ヘアメーク/木部明美(Peace Monkey) スタイリング/乾 千恵 取材/清水亮子 再構成/Bravoworks.Inc