2025年09月09日 20:00
/ 最終更新日 : 2025年09月06日 23:03
CLASSY.
コスパもトレンドも【最旬オフィス服12選】“きちんとしすぎない”キレイめ服カタログ
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私たちがほっとする服はどこかラフな印象のコーディネート。とはいえ社会人ですもの、“きちんと感”が必要なこともある! 今回は、カジュアルが軸な私たちに寄り添ってくれる、きちんとしすぎない「最旬オフィス服」12選をご紹介します!
スポーティだけじゃない!emmiのキレイめ服が頼れる
旬の半袖ジャケットでヘルシーな着こなしに大人の余裕をひとさじ
半袖ジャケット¥19,800ブラトップ¥10,780スカート¥22,000(すべてエミ/エミ ニューマン新宿店)バッグ¥53,900(ヴァジック/ヴァジックジャパン)チョーカー¥38,500〈ウノアエレシルバーコレクション〉(ウノアエレ ジャパン)
右から、会社帰りのデートシーンにも活躍。クリームイエローでトレンド感も。シアートップス¥12,100生地をたっぷりと使ったデザインはそれだけで高見え。他には見ないキレイ色は人とかぶらないという嬉しいポイントも。ワンピース¥26,400(ともにエミ/エミ ニュウマン新宿店)
キレイめだけど快適。キャッチーなアイテムならLOUNIEが狙い目!
大流行中のスポーティテイストを女っぽシルエットでエレガントに
スカートにさりげなく入ったラインで旬も品も。ラインスカート¥19,800ジャケット¥31,900ノースリーブトップス¥15,400(すべてルーニィ)バッグ¥23,100〈アンドミューク〉スニーカー¥29,700〈モエア〉(ともにアマン)ネックレス¥8,800チャーム¥19,800ブレスレット¥28,600(すべてラムダ)
右から、フェミニンなオーラを発揮するノーカラー。ほんのり透け感のあるオフホワイトで涼しい顔をしたジャケットスタイルに。シアージャケット¥31,900程よいハリとしなやかさを両立したバルーンシルエットのスカートで、浮かずに華やぐ着こなしに。着膨れしないよう、腰回りのボリュームは限りなく抑えているのも嬉しいポイント。バルーンスカート¥24,200(ともにルーニィ)
高い機能性と都市になじむシンプルさNB Grayに注目!
軽やかな着心地でストレスフリーリアル通勤したくなるワンピ
ワンピース¥23,980(ニューバランス/ニューバランスジャパンお客様相談室)バッグ¥53,900(ヴァジック/ヴァジックジャパン)サンダル¥74,800(パラブーツ/パラブーツ青山店)サングラス¥40,700(ワンスリー コンパウンド フレーム/デュアル)ピアス¥8,800バングル¥19,800(ともにアビステ)
右から、メンズサイズを選ぶのが今っぽい。ストレッチが利いているので動きやすさも。内ポケットもあります。ジャケット¥26,950ジャケットに合わせやすい一本。パンツの裾がすぼまっていないので、カジュアル感をカモフラ。スウェットパンツ初心者も挑戦しやすいデザインです。スウェットパンツ¥13,970(ともにニューバランス/ニューバランスジャパンお客様相談室)
サラッと羽織れる半袖ジャケットで夏でもかっちり見えをキープ
【Arpege story】
今季のITカラー、ブラウン系はヴィンテージライクな着こなしに
ジャケット¥20,900タンクトップ¥14,300(ともにアルページュストーリー)デニムパンツ¥42,900(ダブルスタンダードクロージング/フィルム)ベルト¥22,000※参考価格(アトリエ アンボワーズ/アマン)バッグ¥46,200(オルセット/オルサ)ピアス¥34,100〈シャルロットウーニング〉ネックレス¥24,200ブレスレット¥20,900〈ともにメラキ〉(すべてフラッパーズ)
【PLST】
二つボタンでモードな印象。重厚感のある出で立ちながら軽い素材なのが嬉しい。ジャケット¥19,000(PLST)
【Mystrada】
ウエストがシェイプされたシルエットがスタイルアップに貢献。纏うだけでエレガントな着こなしが叶います。シアージャケット¥23,100(マイストラーダ)
ほんのりメンズライクな半袖シャツが定番ワンツーに抜け感をプラス
【Shinzone】
ボーイズライクなボタンダウンの半袖シャツはなかなかない一枚
ボタンダウンシャツ ¥18,700(ザ シンゾーン/シンゾーン ルミネ有楽町店)パンツ¥41,800(エッフェ ビームス/ビームス ハウス 丸の内)バッグ¥169,400(J&M デヴィッドソン/J&M デヴィッドソン カスタマーセンター)パンプス¥38,500(ツル バイ マリコ オイカワ)サングラス¥10,800イヤリング¥7,700パールブレスレット¥6,600チェーンブレスレット¥7,700(すべてアビステ)
【BANANA REPUBLIC】
この夏も大ブーム中のブラウン。トレンドのショート丈をセレクトすることでさりげないオシャレが叶います。リネンシャツ¥15,000(バナナ・リパブリック)
【N.O.R.C】
涼しくもしゃんと見えるシャカシャカ素材のブルーシャツは猛暑を乗り切る切り札。スキッパーシャツ¥15,400(ノーク)
機動力高めのシャカスカートで見た目はレディ、だけど軽快に
【DOUBLE STANDARD CLOTHING】
意図せずスタイルがよく見える流れるようなバルーンシルエット
バルーンスカート¥31,900(ダブルスタンダードクロージング/フィルム)ジレ¥36,300(ティッカ)ノースリーブニット¥6,990タンクトップ¥2,990(ともにGap)バッグ¥86,900(メゾン カナウ/ヤマニ)パンプス¥17,600(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)ピアス¥22,000バングル¥69,300(ともにアダワットトゥアレグ/The Edit store)
【styling/】
ドロストデザインでウエストも一日はいていても疲れにくい。ドロストスカート¥31,900(スタイリング//styling/ ルミネ新宿1店)
【Mila Owen】
歩くたびにドラマが生まれるバルーンシルエット。バルーンスカート¥13,970(Mila Owen/Mila Owen ルミネ新宿2店)
旬のスウェットボトムはストレートや裾広がりデザインでエレガントに
【styling/】
真面目アイテムを合わせてオンとオフの垣根を越えて
フレアスウェットパンツ¥26,400(スタイリング//styling/ ルミネ新宿1店)シャツ¥26,400(ティッカ)ジレ¥27,500(ザ シンゾーン/シンゾーン ルミネ有楽町店)バッグ¥165,000(J&M デヴィッドソン/J&M デヴィッドソン カスタマーセンター)パンプス¥64,900(ネブローニ)ピアス¥19,800ネックレス¥9,900バングル¥28,600(すべてワンエーアールバイウノアエレ/ウノアエレ ジャパン)メガネ¥40,700(ワンスリー コンパウンド フレーム/デュアル)
【HÉLIOPÔLE】
スウェットボトムス初心者も挑戦しやすいスカートタイプ。Iラインスカート¥17,600(エリオポール/エリオポール代官山)
【CELFORD】
よりきちんと見えするセンターシーム入り。センターシームパンツ¥18,700(セルフォード/CELFORD ルミネ新宿2店)
軽めのドレスアップなら黒ドッキングワンピのフッ軽さがちょうどいい
【TSURU By MARIKO OIKAWA】
ホテルランチも会食もさらりとキマる、チュールデザイン
ワンピース¥40,700(ツル バイ マリコ オイカワ)サングラス¥44,000(ワンスリー コンパウンド フレーム/デュアル)バッグ¥40,700ストラップ¥9,900(ともにジャンニ キアリーニ/ジャンニ キアリーニ 銀座店)サンダル¥22,000(ダニエラアンドジェマ)ピアス¥28,600ブレスレット¥34,100(ともにローラ ロンバルディ/八木通商)
【LILY BROWN】
上半身の華奢さをアピールできるフィット&フレア。ワンピース¥17,930(リリー ブラウン/LILY BROWN ルミネエスト新宿店)
【DOUBLE STANDARD CLOTHING】
楽ちんなのにきれい見えが叶う、カットソー素材。ワンピース¥35,200(ダブルスタンダードクロージング/フィルム)
カジュアルと優等生の両立なら、この夏もニットポロが使える!
【Gap】
ほんのり透けたニットポロを男前なパンツに合わせて甘辛に
シアーポロニット¥6,990(Gap)タンクトップ¥6,500(バナナ・リパブリック)サスペンダーパンツ¥33,500(シーニュ)バッグ¥95,700〈ユゼフィ〉パンプス¥71,500〈ペリーコ〉(ともにアマン)スカーフ¥16,500(マニプリ)リボンバレッタ¥83,600(アレクサンドル ドゥ パリ/アレクサンドル ドゥ パリ GINZA SIX店)ピアス¥6,820バングル¥14,300(ともにアビステ)
【LOUNIE】
ゴールドボタンがアクセントに。UVカット機能、接触冷感の機能も。ポロニット¥17,600(ルーニィ)
【FRAY I.D】
ポロをフェミニンに。チノパンに合わせてハンサムな雰囲気に寄せるのも手。ノースリケーブルポロニット¥12,100(FRAY I.D/FRAY I.D ルミネ新宿2店)
品格と信頼感を重視するなら…スーツブランドの“きちんとすぎない服“という選択肢
【SUIT SQUARE】
オフィスウェアにモードな遊びを効かせたセットアップは大本命
トレンチライクに着られる小粋さが◎。ジャケット¥29,590ブラウス[パンツセット]¥30,690パンツ¥21,890〈すべてCIS.〉スカーフ¥4,389〈WHITE〉(すべてスーツスクエア TOKYO GINZA店)バッグ¥31,900(オルセット/オルサ)ピアス¥8,800ブレスレット¥12,100(ともにワンエーアールバイウノアエレ/ウノアエレ ジャパン)
【SUIT SELECT】
夏から秋をつなぐ架け橋にもなるシアーな生地のブラウンチェック
ボーダーTを合わせてオフィスのオシャレを楽しんで。ジャケット¥26,400ボーダーTシャツ¥5,390パンツ¥14,300(すべてスーツセレクト恵比寿店)バッグ¥44,000(モフィオラ/アマン)サンダル¥29,150(カミナンド/グラビテート)ピアス¥9,240ブレスレット¥18,900(ともにアビステ)メガネ¥41,800(ワンスリー コンパウンド フレーム/デュアル)
【ORIHICA】
ちょっと大きめサイズをセレクトしてボーイズっぽく
シャツ¥6,589ジャケット¥22,000パンツ¥12,000(すべてオリヒカ池袋東口店)ベルト¥13,200(レフィエ/フラッパーズ)キャップ¥4,840(ニューエラ)バッグ¥51,700〈ヴァジック〉ピアス¥39,600イヤカフ¥27,500〈ともにメゾンヴァジック〉(すべてヴァジックジャパン)スニーカー¥14,960(ニューバランス/ニューバランスジャパンお客様相談室)
撮影/川﨑一貴(Ajoite)〈人物〉、坂根綾子〈静物〉 モデル/松木育未 ヘアメイク/MAKI スタイリング/荒木里実 取材/棚田トモコ 編集/平賀鈴菜 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2025年9月号『カジュアル育ちな私たちの“きちんとしすぎない”きちんと服』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。