スウェットの日、どこで“きちんと感”を足す?

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1月11日(日)、リラックスなスウェットコーデも、部屋着っぽく見せたくない日。そんな時こそ、小物使いがカギになります。黒キャップでスポーティーなアクセントを足しつつ、腕時計やリングなどのシルバー小物で大人っぽさをプラス。さらにシャツを腰巻きすれば、体型カバーとスタイリングの立体感を同時に叶えてくれます。ラフだけど手抜きに見えない、大人のためのワンマイルコーデが完成です。

ウォッチ『セルぺンティ セドゥットーリ』〈SS、DIA〉¥1,573,000リング¥408,100(ともにブルガリ/ブルガリ・ジャパン)スウェットトップス¥23,100(RHC/RHC ロンハーマン)パンツ¥44,000(イウエン マトフ/ユナイテッドアローズ 渋谷スクランブルスクエア店)腰に巻いたシャツ¥30,800(スローン/ザ ショップ スローン 新静岡セノバ店)キャップ¥12,100(ザ ニュー ソサエティ/サードマガジン)

『CLASSY.』2025年12月号より
撮影/赤尾昌則(whiteSTOUT) モデル/トラウデン直美 再構成/岩松真理

※本記事は過去の「CLASSY.」「CLASSY.ONLINE」の記事を再編集したものです。完売の可能性がありますのでご了承ください。また、価格は掲載当時の価格です。