この春、40代がいちばん頼れる「デニムのカラー」は?お仕事もおめかしも全振りOK!
この春は、デニムの人気がひときわ高まっています。さまざまなカラーが出ているけれど、“垢抜け”目線で選ぶなら断然「白」!モノトーンも華やぐし、お仕事コーデにも重宝する、デニム界きっての万能選手。「今っぽさ」を叶えた、ホワイトデニムのコーデをご紹介します。
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【白バレル】女子会でもレディな表情キープ
丸みのある白バレルが黒レザーのハードさを中和。体型を拾わず、旬のレース使いで甘ニッシュも即完成。オシャレに気が抜けない女友達との集まりにもピッタリ!
デニムパンツ¥49,500(ハイクル/ショールーム ロイト)レース付きレザージャケット¥182,600(Sea New York/S&T)カットソー¥15,400(ATON/エイトン青山)バッグ¥506,000(ガブリエラ ハースト/ガブリエラ ハースト ジャパン)シューズ¥69,300(ブレンテッラ/ロンハーマン)イヤリング¥11,000(アビステ)
【白ウエストタック】ワイドパンツ感覚でお仕事に
お尻回りはゆったりウエストゴムの気軽さ。フッ軽オシャレで出来る私を後押し! 白のタックデニムに直線的なノーカラージャケットを重ねて仕事仕様に。無駄のない配色で軽やかに動けて、タイパも良く仕事の業務効率まで底上げ。シアーインナーでデニム感を払拭。
デニムパンツ¥23,100(ブロッサム)ジャケット¥69,300(ロエフ/エイチ ビューティー&ユース)シアートップス¥26,400(ハイク/ボウルズ)バッグ¥52,800(プンティ/エルディスト ショールーム)シューズ¥74,800(カチム)メガネ¥59,400(アイヴァン/アイヴァン 東京ギャラリー)インナー/スタイリスト私物
撮影/曽根将樹(Peace Monkey) モデル/高垣麗子 ヘア・メーク/森ユキオ スタイリスト/石関靖子 取材/杉崎有宇子、端迫絵実 ※情報は2026年3月号掲載時のものです。
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