【ポメラート、ショパールetc.】もっと自由で華やかなマリッジ&エンゲージ5選

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「どうしてそのリングにしたのですか」?そう問いかけると、ブランドの歴史や哲学、創業者の物語を語ってくれる読者が最近とても多いことに気が付きます。ふたりの歴史のスタートとなるジュエリーはストーリーに共感して選びたい。今回は、自由で華やかな「マリッジ&エンゲージ」リング5選をご紹介します!

 

LOUISVUITTON
LV ダイヤモンド

「LV ダイヤモンド スター」「LV ダイヤモンド V」


ほし

星形のモノグラム・フラワーやガストン-ルイ・ヴィトンが考案した、アールデコスタイルを思わせるVシルエット…自分たちの心に響くものを手に取るという冒険のはじまり。リング上「LV ダイヤモンド スター」〈Pt×Dセンター0.3ct~〉¥682,000~下「LV ダイヤモンド V」〈Pt×D〉¥748,000(ともにルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス)

【 LOUISVUITTON 】

1854年の創業から培われた旅の真髄を手元に、人生という旅路を共にするウェディングジュエリーを。メゾンの象徴であるモノグラム・フラワーを象った独自の“LV モノグラムスターカットダイヤモンド”は、53面のファセットからなる唯一無二のきらめき。身につける人のアイデンティティを鮮明に映し出すことで、新しい世界へと足を踏み出すふたりだけの物語を自由に描いていける。

Pomellato
ポメラート トゥギャザー