【紺ブレ】は“中に着るもの”で垢抜ける!ジャケット脱いでもサマ見えのトップスとは?

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仕事にもすっかり慣れ、自分のスタイルも見えてきた今こそ見直したいのが、新卒時代から頼りにしてきた“紺ジャケット”。きちんと感はそのままに、着こなし次第でぐっと今っぽく、自分らしい一着へとアップデートできるんです。今回は、ジャケットを脱いだ瞬間もサマになるトップスと、その洗練見えする着こなし術をご紹介します!

いつものきれいめシャツの次の一手に「ボウタイブラウス」という選択

JKと同色なら派手<シックが成立

ボウタイブラウスに紺ブレのコーデ

初試しのアイテム合わせは
ミニマム配色なら失敗知らず

今季各ブランドからも豊作のボウタイブラウスは、ジャケットのネイビーと同系色を選んだり、さっと片結びをしたり、ハンサムに振るのが甘くならずにこなれるポイントに。
ジャケット¥57,200(アルアバイル) ブラウス¥8,990(プラステ)パンツ¥41,800(Theory) バッグ¥243,100(モワナ/モワナ 伊勢丹新宿)パンプス¥27,500(ツル バイ マリコ オイカワ) ピアス¥6,050〈プチ・モーメント〉リング¥32,560〈ソコ〉(ともにZUTTOHOLIC)

ジャケットを脱いでも自信が持てる
「レイヤードパターン」を持っておく

デコルテ×カーデの奥行きで洒落見え