【今月の運勢】イヴルルド遙華が占う2020年11月の「花星人」【エレメント占い】

CLASSY.ONLINEで毎月配信中の「イヴルルド遙華のエレメント占い」。生年月日を基にした「木、花、太陽、キャンドル、山、大地、鉄、ダイヤモンド、海、雨」という10のエレメントから導き出される、基本タイプごとの毎月の運勢や相性を更新しています。
今回はエレメントが「花」の人に向けて、イヴルルド遙華先生のコメントつきで、11月の運勢を発表します。

▼▼まずは自分のエレメントを診断して性格をチェック!▼▼

【10位】つい使われないよう、No!と言える花星人を目指して

今月1位のエレメント雨星人の影響で、なんと花星人は10位に。空から周りを見渡せる雨星人が一番扱いやすいエレメントが花星人なんです。花星人はちょっとした頼みやワガママでも「仕方ないなぁ」と聞いてあげたり、何でも教えたがる一面も。変わりやすい天気や気圧の変化にも弱いので、頭痛薬を飲んでまで、つい振り回されないよう気をつけて。

雨星人の男友達と勘違いされないよう注意を!

花星人が一緒にいて楽しい雨星人。雨星人のメンズは中性的な子が多いので、仲が良すぎると「実は付き合ってるんじゃない?」なんて噂されることも。姉弟みたいにキャピキャピしていると冷やかされたり、疑われることもあります。親友の彼氏や友達の旦那さんとの距離感に気をつけて。

今月注目の相性は「木星人」

しがらみなく楽しく遊べるのが木星人!

花星人が何も気にせず純粋に楽しい気持ちで一緒にいられるのが木星人。基本「来るもの拒まず、去るもの追わず」精神の木星人は、「去るもの追う」タイプの花星人と相性よく付き合えます。

ちなみに「木」星人のキララさんが最高の相性!

花星人が好きなものは「華やかさ」。キラキラネームとまではいきませんが、響きが可愛かったり字面がキラキラして見える名前の木星人とは相性が良いでしょう。

イヴルルド遙華
西洋占星術、タロット、姓名判断、独自のフォーチュンサイクルなど幅広いジャンルで占いを行う。インスタライブ(@evelourdes_haruka)やオンライン占い鑑定も人気。業界にもファンが多いことで知られる。

イラスト/手野ひらお 取材/角田枝里香 構成/CLASSY.ONLINE編集室