【30代のオフィスカジュアル】楽ちんシューズを履く日の正解オシャレ5選

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まだ肌寒いこの時季、通勤コーデを見直すならまずは足元から、という人も多いはず。忙しい毎日を送るCLASSY.読者にとって、履き心地や歩きやすさはQOLにも直結する大問題。今回は、井桁弘恵さんが履きこなす「ローファー&スニーカーコーデ」5選をご紹介します!

1.TOD’S

シャツとワイドパンツにローファーのコーデ

シャツ×ワイドパンツの定番通勤服が
新鮮見えするブラウンローファー
艶やかなカーキレザーでぐっとこなれ感がアップ。靴〈H=5〉¥146,300(トッズ╱トッズ・ジャパン)シャツ¥39,600中に着たニット※2枚セット¥28,600(ともにTHIRD MAGAZINE)肩に巻いたニット¥23,100(ヤヌーク╱カイタックインターナショナル)パンツ¥31,900(ザ シンゾーン╱シンゾーン 表参道本店)椅子に置いたジャケット¥139,700(マッキントッシュ╱マッキントッシュ 六本木ヒルズ店)靴下¥2,530(Blondoll╱Blondoll 新丸の内ビル店)バッグ¥198,000(J&M デヴィッドソン╱J&M デヴィッドソン カスタマーセンター)リング〈左手〉¥63,800リング〈右手〉¥46,200〈ともにマリュス〉ピアス¥35,200〈GIGI〉(すべてホワイトオフィス)

TOD’S

クラフツマンシップとタイムレスなデザインで長年愛される
20世紀初頭に始まる靴づくりの歴史を背景に持つ、イタリアの老舗ラグジュアリーブランド。レザーの選定から細部の仕上げまで手作業で作られ、耐久性と履き心地を両立しながら、エッジが効いたデザインは通勤Styleにも取り入れやすい。

2.Sergio Rossi