CLASSY.読者が「365日持てる汎用性に惚れ込んだ」大正解バッグとは?【私だけの適正バッグ】
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自分へのご褒美は“ときめき”で選ぶのも素敵だけれど、多様な働き方やライフスタイルが広がる今、本当に求めたいのは“自分にフィットする”バッグ。今回は、クリエイティブディレクター・飯島智子さんが「365日持てる汎用性」に惚れ込んだというバッグとその中身をご紹介します!
夏も冬も、和装にもリゾートにも似合う
365日持てる汎用性に惚れ込んだ
THE ROWのパークトート
クリエイティブディレクター・飯島智子さん
独立をきっかけに、デニムなどカジュアルな装いも楽しめるようになって迎え入れたザ・ロウのパークトート。趣味の着物にも合わせられたらと、和装になじむホワイトを選んだところ大正解でした。最初は休日用のつもりだったのに、気づけば仕事の日もレセプションの日もこのバッグ。決めすぎないラフさと白の抜け感がどんな装いにも自然と寄り添ってくれます。今では一年中手に取る、登場率No.1のバッグです。
\飯島さんの相棒バッグの中身はこちら/
「毎日持ち歩くSONYのカメラもすっぽり入る!コームはOfficine Universelle Buly、名刺入れはエルメス、アイウェアは傷がつかないようにValextraのメガネケースを愛用しています。リップなど細々したものはUNIQLO×アニヤ・ハインドマーチのポーチに収納」
撮影/杉本大希 ヘアメイク/川村友子 取材/下田真里衣 編集/鈴木日向 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年4月号『今の自分にフィットする“私だけの適正バッグ”』より。
※掲載のエルメス商品は読者私物です。エルメスブティックへのお問合せはご遠慮ください。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。