PLSTは1万円台で高コスパ!『黒パンツが制服』なら【ラップパンツ】を即投入
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今季、いつものパンツスタイルを更新するなら、まずはシルエットに変化をつけるのが正解。今回は、“黒パンツが制服”派におすすめしたい「ラップパンツ」をご紹介します。通勤はもちろん、ハンサムなお呼ばれシーンにも映える、着こなしの鮮度を上げてくれる一本です!
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【AMERI VINTAGE】
社会人経験を重ねたからこそ選べる
普通で終わらない、ドラマティックな黒
とりあえず、で手に取っていた黒パンツを華やかにバージョンアップする左右非対称のシルエット。通勤はもちろん、ハンサムなお呼ばれ服でも頼れる存在感。シワになりにくいのも秀逸。パンツ¥23,100(AMERI VINTAGE)
【PLST】
歩くたびに表情が生まれる立体感で
気分も着こなしもアップデート
【コスパな1本!】
アシンメトリーのデザインとセンタープレス、ワイドなフルレングスと、すらっとした脚のラインを作り出す黄金バランス。守りに入らない、インパクトのある1本に挑戦できるのも黒ならでは。パンツ¥12,000(プラステ)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリング/乾 千恵 取材/坂本結香 編集/小林麻衣子 撮影協力/Karimoku Commons Tokyo
※CLASSY.2026年5月号『シンプルT合わせでキマる、「盛れて頼れるパンツ」が欲しい!』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。