カジュアルが苦手なきれいめ派に。「バレエスニーカー」が使える理由
7月12日(日)、服のテイストがきれいめだから、スニーカーがあまり合わない……そう感じる人におすすめなのが「バレエスニーカー」。女らしさも取り入れながら品よく履けるので、カジュアルになりすぎず、きれいめ派のスポーティースタイルにも好相性です。ストラップやレースアップのリボンが足の甲をしっかり包んでくれるからパカパカしにくく、長時間歩いても疲れにくいのも魅力。レディなドット柄スカートも、ヘルシーに引き寄せてくれます。
スニーカー¥7,700(ムーンスター/ムーンスター カスタマーセンター)ブルゾン¥30,910(イウエンマトフ/ユナイテッドアローズ 渋谷スクランブルスクエア店)タンクトップ¥5,940(ミラ オーウェン/ミラ オーウェン ルミネ新宿2店)スカート¥14,300(プロヴォーク デザイン ブティック/ジャック・オブ・オール・トレイズ プレスルーム)バッグ¥27,500(トゥティエ)イヤリング¥3,850リング[右手人差し指]¥3,080(ともにdearAqua/ロードス)リング[右手小指]¥19,800リング[左手中指]¥36,300(ともにプラウ)
『CLASSY.』2026年7月号より
撮影/菊地 史(impress+) モデル/松山莉奈 再構成/岩松真理
※本記事は過去の「CLASSY.」「CLASSY.ONLINE」の記事を再編集したものです。完売の可能性がありますのでご了承ください。また、価格は掲載当時の価格です。
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