【夏の結婚式お呼ばれ服 2026年】30代は「ハンサム見え」が新基準!甘すぎない最新オシャレ
結婚式ラッシュ世代のリアルな声から見えてきたのは、普段にも着回せる服をベースにした、“カッコいい華やかさ”。自分らしさはキープしながら、お祝いの場を盛り上げる特別感も叶える、今どきのドレスアップを考えました。今回は、甘すぎない大人のおしゃれを楽しむ「最新お呼ばれ服」を一挙にご紹介します!
◆あわせて読みたい
▶【2026年最新】結婚式だけじゃない!20代・30代の「お出かけドレスアップ服」大調査
結婚式ラッシュ世代だからこそ… 賢くオシャレしたい私たち
多いと月に2回あることも!? まさに結婚式ラッシュ真っ只中の私たち。場に見合う華やかなオシャレを楽しみたい気持ちがありつつも、毎回新調するのは非現実的。日常でも着られる淡色ジャケットに、顔周りが即盛れるビジューアクセ。いつもの延長で考えるドレスアップ術で、夏のお呼ばれを賢く素敵に! ジャケット¥30,580〈参考価格〉ブラウス¥15,280(ともにリイ/ハナ ショールーム)イヤリング¥12,100(HUI/ロードス)
着回せて、その後も使えることは大前提! 甘めワンピに収まるより 自分らしいゲスト服を見つけたい
ワンピ以外の選択肢も知りたい!
小物テクが重要だね
福島さん(以下、福):これまで17回くらい結婚式に出席しましたが、お呼ばれ服ってまず「どこで買えばいいの?」という難しさがあるなと思います。正直、好みではないレースワンピを買ったことも…。しっくりこなくて、その後はほとんど着てないです(涙)。
武田さん(以下、武):分かります! 私は先日初めて結婚式があり、ドレスコードがピンクだったのですごく悩みました。行き着いたのはZARAのシンプルなワンピース。羽織りやベルト使いで普段も着回せるデザインなのも決め手になりました。
寺崎さん(以下、寺):私も最初は王道のレースワンピで参列していました。でも直近の結婚式では、スパンコールのパフスリーブトップスとペンシルスカートのセットアップを購入。セットで着れば華やかなのはもちろん、別々では会食やディナーにも使えます。ちなみにこの時はスピーチをお願いされていたから、スタイルアップして見せたくて、黒のスラックスを合わせて脚長&ハンサム見えを狙いました。
武:上下バラバラで着回せるセットアップもいいですね!
福:私は最近、なるべく黒以外を選びたい、という気持ちもあって。間違いない色であることは分かるのですが、結婚式って幅広い世代の方が参列されているから、暗い印象を与えてしまったら嫌だな…と。
武:確かに。黒でもシアーだったり柔らかい素材を選んだり、工夫が必要なのかも。スカーフを活用するだけでも華やかになるし、ベルトのウエストマークも一気にドレスアップ感が出ますよね。
福:ベルト使いはすぐ取り入れたいテクニック! 写真をたくさん撮る日でもあるから、スタイル良く見えるのもうれしい♡
寺:インスタに同じコーデの写真が上がるのは避けたいけど、だからといって毎回買い足すわけにもいかないから…。着回し重視で選んだり、小物でよそ行き仕様にするテクニックも身につけたいですよね!
お話ししてくれたのは…
【右】武田真歩さん(医師・27歳)
【中】福島千代さん(自営業・30歳)
【左】寺崎千波さん(外資系コンサル勤務・25歳)
01. 夏だし「ゲストが黒ばっかり」は避けたい 夏のお呼ばれハンサムは 「淡色ジャケパン」が正義!
半袖ジャケットはお呼ばれにも活躍! 優しげ配色とウエストマークで 上品かつスタイル美人に
ジャケパンのよそ行き感が高まるベルトテク。淡色同士の組合せにメリハリも生まれます。ジャケット¥35,200(ヤヌーク/カイタックインターナショナル)キャミソール¥3,190(VANNIE U/アンティローザ)パンツ¥30,800(weakend.)バッグ¥596,200(モワナ/モワナ 伊勢丹新宿店)パンプス¥139,700(セルジオ ロッシ/セルジオ ロッシ ジャパン カスタマーサービス)ベルト¥36,300(J&M デヴィッドソン/J&M デヴィッドソン カスタマーセンター)ネックレス¥67,100バングル¥127,900ブレスレット¥81,500シルバーリング¥70,300(すべてトムウッド/トムウッド 青山店)
思いきり女っぽいものを 合わせるくらいがちょうどいい、 スモーキーなカーキ
お呼ばれを機に、ビジネスシーンでも使えるちゃんとしたセットアップを買い足すのもあり。お祝いの場でも沈まず、悪目立ちもしないスモーキーなカーキのジャケパンは、レースキャミでもベーシックなシャツ合わせでもハンサムさを約束します。ジャケット¥18,590パンツ¥16,989(ともにホワイト/スーツスクエア TOKYO GINZA店)キャミソール¥8,250(アパートバイ/アダストリア)バッグ¥68,200(アンテプリマ/ワイヤーバッグ/アンテプリマジャパン)シューズ¥15,400(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)ネックレス¥49,500(リューク)
夏の結婚式でクールに引き立つ アイスブルー+ペールグレーの寒色コンビ
見た目の清涼感も意識したい、暑い時季のゲスト服。アイスブルーとペールグレーの寒色同士なら、華やかさも爽やかさも両立。仕事でも頼れるきれい色ジャケットを結婚式仕様にするなら、肌感のあるビスチェに羽織って、真面目すぎないバランスに。袖をラフにまくるのもこなれ感アップの秘訣。ジャケット¥11,990(ANYSIS/オンワード樫山)ビスチェ¥18,700パンツ¥20,900(ともにルーニィ)バッグ¥34,100(LEMEME)パンプス¥22,000(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)ネックレス¥8,640(アビステ)
02. 暑くても肩まわりの露出はNGだから きちんと上半身×ミニボトムスで ドレスアップが洒落る!
ミニの特別感で自分の気持ちも上がる! シアーシャツ合わせなら 照れずに着られそう
【Sheer Shirt】×【Mini Skirt】
初めてのお呼ばれミニは、パーティシーンでも取り入れやすい王道の黒ミニからが正解! シアーシャツやストラップパンプスで上品さをプラスすれば、脚見せも大人にクリア。ブラウス¥13,750(ルージュ・ヴィフ アンナ/アバハウスインターナショナル オンラインストア)スカート¥18,700(Venica/Souple)バッグ¥25,300(モリーニ/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)パンプス¥139,700(セルジオ ロッシ/セルジオ ロッシ ジャパン カスタマーサービス)ネックレス¥121,000〈マルレナ〉イヤカフ¥4,070〈ヘンカ〉(ともにロードス)リング¥27,500(アダワットトゥアレグ/ザ エディット ストア)
モードなショーパンセットアップで ドレスアップに今っぽさを
【Power Shoulder】×【Short Pants】
ショートパンツもセットアップならチャレンジしやすい! モードなパワショルデザインのジャケットで華やかさと個性を演出して。その後も着回せる汎用性の高いセットアップは、お呼ばれハンサムの基本アイテム。ジャケット¥66,000パンツ¥39,600(ともにYANMI.)キャミソール¥9,350(ミースロエ/ミースロエ ルミネ新宿1店)バッグ¥59,400(アンテプリマ/ワイヤーバッグ/アンテプリマジャパン)サンダル¥23,100(オゥ バニスター/アバハウスインターナショナル オンラインストア)イヤリング¥6,820(イットアトリエ/シープレス)ブレスレット¥4,860(アビステ)
ケープ風ジャケットに ボウタイブラウスを片結び。 クラシック気分で着るミニ
【Bow tie Blouse】×【Mini Skirt】
動きがドラマチックに映るケープ風ジャケットに、リボンが揺れるボウタイブラウス…クラシカルなムードを味方にしてミニスカートを上品に。ベージュ~ブラウン系のトーンも夏のお呼ばれシーンに新鮮です。ミニをヘルシーに着こなせるCLASSY.世代だからこそ、挑戦してほしいコーディネート。ジャケット¥35,200(Venica/Souple)半袖ブラウス¥8,990(PLST)スカート¥6,600(GUINON/アンティローザ)バッグ¥187,000パンプス¥205,700(ともにピエール アルディ/ピエール アルディ東京)イヤリング¥13,200ブレスレット¥5,400(ともにアビステ)
着こなしが端正に整うジレを味方に ハーフパンツをよそ行きにスイッチ
【Gilet】×【Short Pants】
レーストップス×ジレのレイヤードに仕上げのウエストマークでカチッと締めれば、ハーフパンツも脱カジュアル。ジレがIラインを強調してくれるから、スタイルアップにも効果的です。パール小物で、お祝いの場面に相応しい清潔感も忘れずに。ジレ〈ベルト付き〉¥24,200(アニュアンス)レーストップス¥1,980(グローバルワーク/アダストリア)パンツ¥8,877(シヤジュ/ハナ ショールーム)バッグ¥12,000(イシュー/ティースクエア プレスルーム)サンダル¥38,500(ファビオ ルスコーニ/伊勢丹新宿本店 本館2階 婦人靴)イヤリング¥8,800ネックレス¥6,930(ともにアビステ)
03. トレンドのキャミソール活用法! とはいえ華やかだから頼りたい 「レース」は“効かせる”がコツ
胸元と裾に効かせた繊細レースで ジャケパンに大人の甘さをさりげなく
【Jacket】×【Lace】
堅すぎず、気持ちレディライクにアレンジしたいお呼ばれの日のジャケット。アシンメトリーなシルエットのレースキャミは、あえてインせずアウトでインナー使い。胸元と裾からレースをチラ見せすることで、ジャケパンのお仕事見えを回避。ジャケット¥18,000(PLST)レースキャミソール¥7,150(オペーク ドット クリップ)パンツ¥20,900(23区/オンワード樫山)ベルト¥36,300(J&M デヴィッドソン/J&M デヴィッドソン カスタマーセンター)バッグ¥7,700(アパートバイ/アダストリア)パンプス¥19,800(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)
ハンサムなパンツルックが 瞬時に見違える繊細なレイヤード術
【Sleeveless Tops】×【Lace】
光沢のあるノースリトップスに、裾の幅が広いレースがポイントのキャミをレイヤード。アイスブルー×レースの透け感が涼しげで夏のお呼ばれにぴったり♡ ブラウス¥15,400(ノーブル/ノーブル ルミネ新宿店)レースキャミソール¥2,990(エニィ/オンワード樫山)パンツ¥38,400(TELA/ティースクエア プレスルーム)手持ちジャケット¥16,500(アンデミュウ/アダストリア)バッグ¥35,000(ポレーヌ/ポレーヌ カスタマーサービス)ローファー¥18,150(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)ネックレス¥16,500(アビステ)
甘さ控えめなブラックレースを 肩から覗かせて、華やかさもマナーも◎
【Gilet】×【Lace】
ショルダー部分にレースが添えられたデザイン。肩まわりをさりげなく盛って、ワンツーコーデの物足りなさを解消。ベスト¥31,900(KUMÉ)レースキャミソール¥36,300(ルームエイトブラック/ノーブル ルミネ新宿店)パンツ¥27,500(STUDIOUS/STUDIOUS WOMEN 表参道店)バッグ¥68,200(フルラ/フルラ ジャパン)パンプス¥39,600(ファビオ ルスコーニ/伊勢丹新宿本店 本館2階 婦人靴)ピアス¥11,000(マナ ローザ ジュエル/マナ ローザ)
04. ディナーデートにも応用可能です♡ ワンピースも “ハンサム目線”で探すとうまくいく
ハンサムにクラスアップ! 美シルエットな一着が大切な一日に 自信と特別感をくれる
ハリとツヤが上品なコンビネゾンにシアートップスを重ねて、一歩先行くお呼ばれスタイルに。ラップデザインやボタンのアクセントが、ワンピースでものっぺりせずメリハリを演出します。オールインワンほどラフに見えないバランスがお呼ばれハンサムにベストマッチ! コンビネゾン¥99,000(“THE”THIRD MAGAZINE/THIRD MAGAZINE)シアーニット¥26,000(シーニュ)バッグ¥97,000(ポレーヌ/ポレーヌ カスタマーサービス)サンダル¥38,500(ファビオ ルスコーニ/伊勢丹新宿本店 本館2階 婦人靴)イヤリング¥4,400(アビステ)リング¥40,000(lilo/ロードス)ゴールドヘアコーム¥22,000シルバーヘアコーム¥25,300(ともにプリュイ/プリュイ トウキョウ)
ワンピにもジレにもなる2WAY。 ゲスト服だけで終わらないユースフルさ
社会人5年目、ドレスアップにもカッコ良さが欲しい私たち。ジレにもなるマニッシュなワンピは、いつものマインドのまま急なキャラ変なくこなせる名アイテム。ふくらはぎをカバーする長めレングスも大人見えのポイント。腰位置高めにセットされたベルトやボタン使いでスタイルアップも簡単。ジレワンピース¥39,600(weakend.)バッグ¥34,100(LEMEME)パンプス¥18,700(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)ネックレス¥53,900(マユ/マユ ショールーム)バングル¥38,500(アビステ)
甘くない華やかさを纏える黒は 会食ワンピとしても有力候補
「結婚式のためだけの服は買いたくない」のがCLASSY.世代の本音。せっかく手に入れるならその後の予定にも頼れるワンピを厳選したい。王道の黒フレアワンピもスクエアネックやハリ素材を選べば、甘くないけど華やかな理想のスタイルに。ジャケットを羽織って会食に、スニーカーで崩してデイリーに…と着回し力抜群! ワンピース¥19,000(PLST)バッグ¥49,500(リンレザー)ローファー¥5,490(グローバルワーク/アダストリア)ネックレス¥58,300(マルレナ/WSP-R)ブレスレット¥7,700(アビステ)
05. 涼しげモード顔&しかも洗えるなんて 「PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE」が 結婚式に最適!
軽やかな素材ながら、 きれいめシーンでちゃんと着映える! お呼ばれ服のNEXTブランド
涼しげなシアー素材&肩まわりをカバーする構築フォルムのブラウスは、真夏のオケージョンに最適。オフショル、ワンショルと場面に合わせてイメチェンできるから、ワンピ以外のゲストコーデを身につけたい人におすすめしたい一着。ブランド独自に開発されたポリエステル素材ならではの発色の良さも、フォーマルなシーンで着映える鍵。ブラウス¥37,400(PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE)パンツ¥60,500(エストネーション)バッグ¥59,400(カフネ/カフネ カスタマーサポートセンター)イヤリング¥9,720ブレスレット¥6,930(ともにアビステ)リング¥3,630(ヘンカ/ロードス)
リゾート婚の開放的なムードにも馴染む アイコニックな一着
シワになりにくく、コンパクトに畳めるから、沖縄やハワイのお呼ばれでも頼りになる名品ワンピース。マットな質感で、カラーワンピも派手にならず取り入れやすい! ワンピース¥50,600(PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE)バッグ¥58,300(アンテプリマ/ワイヤーバッグ/アンテプリマジャパン)サンダル¥38,500(ファビオ ルスコーニ/伊勢丹新宿本店 本館2階 婦人靴)ネックレス¥22,000(マナ ローザ ジュエル/マナ ローザ)リング¥16,500(スティールジェニック/ロードス)イヤカフ¥17,600〈ミチ ウィルウェイ〉ブレスレット¥19,800〈フィリアム〉(ともにシープレス)
歩くたびドラマティックに広がる 立体シルエットで参列中の所作を美しく
繊細なプリーツの縦ラインですっきり見えつつも、イレギュラーな裾の立体シルエットでモードに盛れるパンツ。無難で終わらない、こなれたゲストスタイルが叶います。パンツ¥71,500(PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE)ジャケット¥18,764(シヤジュ/ハナ ショールーム)タンクトップ¥16,940(ルージュ・ヴィフ/アバハウスインターナショナル オンラインストア)バッグ¥176,000(J&M デヴィッドソン/J&M デヴィッドソン カスタマーセンター)パンプス¥18,150(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)イヤリング¥8,800(アビステ)
06. ドレスアップ上手はアクセ上手! 夏の夜のテラスでも映える♡ 仕上げはキラキラハンサム
クリスタルが連なるイヤリングとメタルハンドルの煌めきMIXで、写真や動画でも絵になる華やかさ。イヤリング¥12,100〈masae〉ネックレス¥99,000〈ONO alchemy〉(ともにロードス)ワンピース¥24,200(FRAY I.D/FRAY I.D ルミネ新宿2店)バッグ¥69,300ハンドル¥22,000(フルラ/フルラ ジャパン)
FURLA
メタリックハンドルにカスタムして
シャープな艶めきのアクセントを
メタルハンドルに付け替えてパーティ仕様に。ハンドル¥22,000バッグ[タテ13×ヨコ24×マチ6cm]¥56,100(ともにフルラ/フルラ ジャパン)
MAYU
アイキャッチーなスターシェイプで
大人の遊び心をプラス
甘く見えないスターシェイプは、ハンサム軸のゲストコーデにお似合い。あえて片耳だけ、の着け方が今っぽい。イヤリング¥20,900(マユ/マユ ショールーム)
masae
重ね着けでも可愛すぎない。
クリスタルビジューのクリーンな煌めき
リボンほど可愛くならず、辛口派も着けやすいビジューピン。ラフなまとめ髪に効かせるバランスがちょうどいい。3setピン¥7,150(masae/ロードス)
masae
シルバー&クリアストーンのコンビネーションで
夏の手元にクールな輝きを
スクエア&トライアングルフォルムのストーンがクールな輝きを放つバングル。淡色ジャケパンとの相性も抜群。バングル¥19,800(masae/ロードス)
Justin Davis
一点投入で存在感大!
エッジィなボリュームリングを
指先のスパイス役に
フラッシュに見立ててランダムにセットされた煌めきで高揚感UP。リング¥66,000(ジャスティン デイビス/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)
Vivid market
自在にアレンジできる
マルチウェイでパールもモードに
Y字、二連、背中を盛れるバックワード…とオールマイティなコスチュームネックレスでパールも脱・無難。ネックレス¥44,000(vivid market/ロードス)
MayuCo.
「4」をモチーフにした
ユニークなフープピアスが
顔まわりをトーンアップ
ホワイトサファイアの上質な輝きで暗い空間でも顔まわりを明るく。思い入れのあるナンバーを身に着けてアガるスタイルに。ピアス¥154,000(マユコ)
OPAQUE.CLIP
ミニサイズでもインパクト十分!
ハンサム服をドレッシーに引き上げる立役者
ストーンを敷き詰めたシャイニー素材で、ミニサイズながらリッチなムードを約束。バッグ[タテ16×ヨコ15.5×マチ9cm]¥3,980(オペーク ドット クリップ)
撮影/土山大輔(TRON)〈人物〉、清藤直樹〈静物〉 モデル/松井愛莉 ヘアメイク/日高 咲(ilumini) スタイリング/栗尾美月 取材/坂本結香 編集/月田彩子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年9月号『普段の服でドレスアップ!「お呼ばれハンサム」2026 Summer』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
▼あわせて読みたい
▶結婚式に黒ドレスはアリ?お呼ばれで失敗しないコーデ&マナーを解説