今季【ポロシャツ】は“ハーフパンツ”合わせが正解!30代のヘルシーな夏スタイル4選
平日夜の予定にも頼れる、カジュアル派の定番「ポロニット」。今季はハーフパンツを合わせたヘルシーな着こなしが、ぐっと今っぽく見せるポイントです。今回は、「ポロニット×ハーフパンツ」で楽しむ、大人の夏スタイル4選をご紹介します!
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1.大人のプレッピースタイルで ネクタイ姿の彼と大勝利を祝う夜
ニットポロ¥19,800(アルアバイル)ハーフパンツ¥38,500(ダブルスタンダードクロージング/フィルム)キャップ¥8,800(ベステージ/ロンハーマン)バッグ¥56,100(ヴァジック/ヴァジックジャパン)スニーカー¥15,950(アディダス/RHC ロンハーマン)ソックス(スタイリスト私物)ピアス¥39,600パールネックレス¥38,500(ともにプラウ/フラッパーズ)[彼]シャツ¥46,200(マナベ/HEMT PR)パンツ¥103,400(ヘリル/にしのや)タイ¥23,100(インディビジュアライズドアクセサリーズ/メイデン・カンパニー)ベルト¥24,200(ラペルク) その他スタイリスト私物
ボーイズっぽい色合いの ボーダー柄はヒールで気品をプラス
彼のワードローブにもありそうなスモーキーブルーとピンクのボーダーニットは、細いベルトやパンプスを合わせて大人の女性仕様にアレンジ。ニットポロシャツ¥22,000(LACOSTE/ラコステお客様センター)ハーフパンツ¥49,500(SAYAKA DAVIS/ショールーム セッション)ベルト¥24,200(マヌエラフィレンツェ/アルアバイル)キャップ¥8,250(シンゾーン/シンゾーン ルミネ有楽町店)ベージュバッグ¥159,500(ロンシャン/ロンシャン・ジャパン)ベージュパンプス¥18,150(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)
クラシカルでポップなポロニットは ブラックでシックに
目を惹くボーダーカラーもブラックで引き締めれば途端に大人顔。スタジアム内で斜め掛けするポシェットは、通勤時はトートバッグにIN。スニーカーではなくローファーを合わせることでさらにキリリ。ボーダーニットポロ¥47,300(SAYAKA DAVIS/ショールーム セッション)ショートパンツ¥30,800(ソブ/フィルム)キャンバストート¥80,300(フランソワ レニエ/ヤマニ)ポシェット¥118,800(ロンシャン/ロンシャン・ジャパン)スカーフ¥25,300(ラー/RHC ロンハーマン)ローファー¥73,700(ネブローニ)
モノトーンに爽やかブルーを加えて ほの甘スポーティに
バイカラーデザインのポロニットは一枚で品よく、いいコな印象に。メッシュパンプスでよりスポーティさをプラスしたら、仕上げに清涼感のあるブルーで清楚なオーラをひとさじ。初夏らしい配色が楽しめるのも嬉しい。ニットポロ¥41,800(ジョンスメドレー/ビームス ハウス 丸の内)ショートパンツ¥20,900(LACOSTE/ラコステお客様センター)バッグ¥82,500(ジャンニ キアリーニ/ジャンニ キアリーニ 銀座店)ギンガムチェックバッグ¥17,600(SEA/エスストア)パンプス¥12,100(ル タロン/ル タロン 有楽町マルイ店)
撮影/倉本侑磨(Pygmy Company)〈人物〉、清藤直樹〈静物〉 モデル/堀田 茜、中島潤也 ヘアメイク/川村友子 スタイリング/濱口沙世子〈堀田さん分〉、深澤勇太〈中島さん分〉 取材/棚田トモコ 編集/平賀鈴菜 撮影協力/サンロッカーズ渋谷 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年7月号「ポロニット&ロゴT実力派2大トップスでつくる予定別コーデ」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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