関西ホテル・パティーナのランチは“モード派カジュアル”な女子の新たな社交場に!<関西オシャレSNAP>

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ゆっくり会話を楽しみたい日に選びたい、ホテルランチ。美味しい料理や心地よいサービスに囲まれれば、自然と会話も弾むものです。今回は、相手とのリンク感をさりげなく取り入れた、関西オシャレ女子の「ホテルランチスタイル」をご紹介します!

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PATINA OSAKA ヘルシーなムードの中で開放感も。 いつもよりも色んな話できそう♫

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左から/飯島聡子さん(ゼネラルマネージャー)・飯島智子さん(クリエイティブディレクター)

#パティーナ派ってこんな人! 自分らしいカジュアルの中にモードなエッセンスを加える

飯島智子さん(クリエイティブディレクター)

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ハイウエストのデニムとヒールで全体のバランスをとるのがマイルール
Venicaのトップスは、きちんと見えしながら動きやすいスウェット素材がお気に入り。LOEWEのデニムはクリエイティブ・ディレクターのジョナサン退任でもう二度と手に入らないと思い、記念に購入。定番アイテムとして愛用中です。Maison Margiela8cmヒールでしっかりとスタイルアップを意識しています」

飯島聡子さん(ゼネラルマネージャー)

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姉妹でデニムをリンク! そんな時もカラー使いで自分らしさを表現
MIU MIUのトップスとバッグにUNIQLOのデニムを合わせ、パティーナらしいアースカラーとデニムを軸に姉妹でさりげなくリンクしました。Maison Margielaのサテンのシューズで少し違う素材感をプラス。小物やネイルにもカラーを効かせ、程よい遊び心を添えました。洒落感のある配色がお気に入りです」

飯島智子さん
Maison Margielaの8cmヒール
Maison Margielaのサテンのシューズ

パティーナ大阪のここが好き!

個室もあるから、みんなでのお祝いシーンにも◎

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19階に広がる開放的なダイニング。薪焼きやロティサリーで仕上げる本格バスク・スペイン料理を、厳選食材で楽しめます。パノラマビューで大阪城も眺めることができ、食事の時間がより華やかに。

ウェルネスも充実!開放感たっぷりのプール

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大阪城を望むガラス張りのプール空間。静けさと眺望が共存する設計で、トリートメントとともに緑の景色も堪能。複数のウェルネスコースが揃い、滞在中のコンディションを整えてくれます。

都会のオアシス!自然も感度の高さも味わえる

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大阪城を望む眺望とモダンなデザインが魅力の客室。自然光が差し込む開放的な空間に、素材感のあるおしゃれなインテリアが心地よく馴染み、滞在時間そのものを特別な時間へと引き上げてくれます。

テラスで食べる、野菜多めなヘルシーごはん

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日本古来の暦「七十二候」をテーマに、ハーブガーデンや提携農家の食材を使ったプラントベース志向の料理を提供。ランチやアフタヌーンティーは野菜中心で軽やか。開放的なテラス席も魅力です。

撮影/大西悠生 取材/橘 彩 編集/平賀鈴菜 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年8月号「ウォルドーフ派?パティーナ派?関西読者の休日SNAP」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。

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