【堀田茜さん】旅に持っていくジュエリーはこれだけ!「リアル愛用品」10選
服がベーシックなぶん、ジュエリーで華やかさを足すのが茜ちゃん流。たくさん持っていくのではなく、事前にコーデを組んで必要最小限に厳選する一方、時計だけはテイスト違いで2つ持っていくことも。今回は、茜ちゃんの旅にも日常にも欠かせない「リアル愛用品」10選をご紹介します!
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”TPOを想定して、場に馴染むものを。 なくさないよう大切に手荷物へ”
A&B.シンプルなTシャツの物足りなさを解消するSOPHIE BUHAIのシルバーネックレス。C.旅でも時計はマスト。ディオールのヴィンテージウォッチはゴールドとのコンビネーションでブレスレット代わりにも。D.基本的にトップスは無地なので、クリスタルのハートモチーフにときめいたPascale Monvoisinのネックレスでさりげない甘さをプラス。E.かしこまったシーンでもフィットするティファニーの時計。F.TASAKIのピアスは旅でのドレスアップに。G.観劇や美術館巡りのシーンで着けたいREPOSSIのピアス。H.ボリュームシェイプで顔周りが華やぐPHOEBE PHILOのピアス。写真映りアップにも一役。I&J.親から贈られたトリニティリングと30歳の記念に手に入れたティファニー Tのバングル。思い入れのあるジュエリーは旅先の素敵なスポットでも身に着けたいから、大事に持っていきます。時計&ジュエリーは、Satomi Kawakitaのジュエリーケースに入れて手荷物で携帯。
撮影/清藤直樹〈静物〉 スタイリング/川瀬英里奈 取材/坂本結香 編集/小林麻衣子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年9月号「堀田茜の旅と服。」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
※スナップ写真はすべて本人提供
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