【厚底スニーカー】誰でもスタイルアップ!オンオフ活躍する盛れる一足〈ニューバランスほか3選〉
通勤靴としてすっかり定着したスニーカーだけど、甘めのアイテムにはスタイルアップもきれいめ感も欲しいもの。そんな欲張りな願いを叶えてくれるのが、今季注目の「厚底スニーカー」です。甘トレンドな通勤服を引き立てながら、自然にスタイルアップできる「厚底スニーカー」3選をご紹介します!
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【STYLE1】 CHARLES & KEITHを履き回し コクーンやAラインの甘さも 気負わない印象に!
CHARLES & KEITH
「CK1-71960045」
柔らかなベージュのワンカラー。全体的に丸みを帯びたフォルムが、優しい印象をプラス。スニーカー「CK1-71960045」〈H4.5cm〉¥12,900(チャールズ&キース/CHARLES & KEITH JAPAN)
【STYLE2】 New Balanceを履き回し 黒一色の締め色効果で、 旬のドット柄も大人顔にキマる!
New Balance
「M1000B」
2024年に復刻したクラシカルな「M1000」。スウェード×メッシュの異素材コンビが、ワントーンでも奥行きを演出。スニーカー「M1000B」〈H4.5cm〉¥19,800(ニューバランス/ニューバランスジャパンお客様相談室)
【STYLE3】 SORELを履き回し 立体感のあるクリーンな厚底なら、 淡色パンツもすっきり見え!
SOREL
「CALLSIGNHORIZONTM LOW」
カナダ発の冬靴ブランド「SOREL」から登場した、デイリー向けスニーカー。優しげな乳白色がアウトドア感を軽減。登山靴にも採用されるヴィブラムソールを搭載した、4.5cmの厚底でスタイルアップと歩きやすさを両立。スニーカー「CALLSIGN HORIZON™ LOW」〈H4.5cm〉¥31,900(ソレル/コロンビアスポーツウェアジャパン)
撮影/堤 智世(ende) スタイリング/栗尾美月 取材/小森香沙音(PON) 編集/鍬守未希 撮影協力/props now 再構成/Bravoworks,Inc.
※文中のスニーカー表記はH=ヒールです。
※CLASSY.2026年10月号「甘トレンドד盛れる”スニーカー 今年のバランス」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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