最も“リピ買い・イロチ買い”されてるキレイめワンピは「セオリー」!オンオフ使える名品3選
オシャレ女子からリピート買いの声が多く集まったのが、Theoryのワンピース。計算されたシルエットと上質な素材感で、オンにもオフにも頼れる一枚です。長く愛され続ける“不動の名品”には、選ばれる理由がありました!
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1.ホワイトワンピース カッティングが美しいから普段は着ないホワイトに挑戦!
早見聖奈さん(コンサル勤務・29歳)
アフヌン女子会へ
クライアント訪問へ
体形を拾わない上品なシルエットが美しい!
通勤服はかっちりめ。膝が隠れる丈感でフォーマルな場面にぴったりと思いネイビーを購入しましたが、休日のお出かけにも活躍するのでホワイトを追加。膨張して見える気がして白を避けがちですが、これはサイドのギャザーデザインのおかげですっきり着られます。
2.ブラウンワンピース ボウタイのアレンジで印象が変化ポケット付きなのも嬉しいポイント
髙橋英礼奈さん(デベロッパー関係勤務・27歳)
一軒家レストランのディナーへ
リゾートホテルステイへ
コンサバになりすぎないデザインに惚れて即決!
仕事だけでなく、特別なお出かけの日に着ることを想定して購入。ボウタイで印象を変えられるうえ、サイドのスリットのおかげでティアードデザインでも甘くなりすぎません。コンサバ見えしがちな悩みを払拭してくれると思い、迷わずイロチ買いしました。
3.ネイビーワンピース ビジネスシーンでも安心なスーツ素材。光沢感がありオケージョンにも
伊藤さくらさん(金融関係勤務・28歳)
仕事終わりに会食へ
夫とホテルディナーへ
きちんと見えするのにセットアップより楽ちん
仕事服はTheoryと決めていて、手持ちのジャケットと合わせられるワンピースを購入。スーツ生地できちんと見えるのに足さばきがよく、スカートやパンツよりサイズ変化も気になりにくいので、黒に続いてネイビーも追加。首元のカッティングも絶妙で、ホテルディナーやちょっといいお店へ行く日にも活躍しています。
撮影/山岡大志 取材/嶋田茉莉 編集/大島滉平 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年8月号「CLASSY.読者の“リピ買い”アイテム」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
※掲載のエルメス商品は読者私物です。ブティックへのお問い合わせはご遠慮ください。
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